奨学金制度|大阪成蹊短期大学

奨学金制度
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不安や心配を解決して快適な大学生活を!

本学には、「学びたいが経済的に心配」「一人暮らしをしたいが住まい探しが心配」といった問題を解決するためのバックアップ制度が充実しています。

奨学金制度
多数の奨学金制度を紹介しています。

経済的な心配があっても、安心して学生生活が送れるように、本学では、独自の奨学金制度を設けています。その他、日本学生支援機構をはじめ、地方公共団体、各種民間育英団体が公募する奨学金制度についても、募集業務を行っており、学生の学ぶ意欲と熱意を積極的にバックアップしています。

奨学金の予約採用について

日本学生支援機構では、大学・短期大学・専修学校(専門課程)に進学を希望し、その進学先で奨学金の貸与を希望する皆さんに対し、奨学金の予約募集を行っています。詳細は、在学する学校へお問い合わせください。


奨学金の種類 貸与金額 基準 募集 返還
大阪成蹊短期大学奨学金 初年度25万円次年度50万円自宅外3万円・6.0万円から選択貸与金額 日本学生支援機構奨学金に準ずる 過年度は日本学生支援機構奨学生志願者で、その選にもれた者の中から選考しています。 貸与終了の翌月から起算して8年以内(無利子)
大阪成蹊学園中英太郎育英奨学金 年額30万円 日本学生支援機構奨学金に準ずる 9月 貸与終了の翌月から起算して5年以内(無利子)
日本学生支援機構奨学金(第一種奨学金) (月額)自宅3万円・5.3万円から選択 高校2・3年の評定3.5以上で家計基準を満たす者 主に4月状況により随時 月賦、併用から選択(無利子)
日本学生支援機構奨学金(第二種奨学金) (月額)3・5・8・10・12万円から選択 高校の成績が平均水準以上で家計基準を満たす者 主に4月状況により随時 月賦、併用から選択(有利子)
その他の奨学金 地方公共団体、各種民間育英団体から紹介、推薦依頼があればその都度公募します。
多くが春の募集で基準等はそれぞれ異なります。

● 日本学生支援機構の奨学金は、貸与奨学金で経済的理由により困難がある優れた学生等に貸与されます。貸与終了後は返還の義務が生じ、毎月決められた金額を返還していただくことになります。申込の際は、家庭状況等あなたの生活設計に基づき、十分考慮の上申込んでください。また、近年、父母共働き世帯が増加している実態および選考に公平性を確保する観点から、平成23年度新規申込者より、所得金額の算定は、父と母双方の収入またはこれに代わって家計を支えている者の収入で算定します。● 日本学生支援機構奨学金については機構のホームページでも内容を紹介しています。 ● 日本学生支援機構ホームページ http://www.jasso.go.jp/

大阪成蹊短期大学 学費支援給付奨学金

所定の修学期間で卒業する能力と勉学の意欲を持ちながら、家計の急変や災害などにより、学費の支弁に支障を来し、学業を継続することが経済的に困難な状況に立ち至った学生に対し、給付する奨学金制度を設けています。

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